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2020年度:主なご意見・ご提言と回答(その他)

記事ID:0017705 更新日:2021年4月26日更新 印刷ページ表示

  本ページの目次


コロナ禍での選挙の執行について

受付日:4月7日

なぜ今選挙なのですか。人との接触を避けてくださいと世間では強く要請されてるのに疑問です。選挙カーなどは三蜜の象徴ではないでしょうか。佐渡市と周りの地域の温度差は他から見ると呆れるほどではないでしょうか。自宅で過ごしてと強く要請させてるさなかなのに、朝から晩まで選挙カーが走り回る・・・。世間と同調して外出を自粛しすごすのが大事ではないでしょうか?緊急事態宣言も出ました。このまま選挙を続けるのか検討をお願いいたします。

回答

回答日:4月10日(担当:選挙管理委員会事務局)

新型コロナウィルス感染症が拡大するなかでの選挙の実施について、選挙を統括する総務省では、”緊急事態宣言がなされた場合においても公職選挙法に基づき実施すること”としており、これは、7日の安倍総理大臣の参議院での答弁にも表れています。このため、安全・安心の確保に配慮した中で、地域の大切な代表を選ぶ選挙を行うように努めていますのでご理解を賜りたいと存じます。

市政事務嘱託員制度の廃止について

受付日:5月15日

回覧板とか紙のでのお知らせ(嘱託員制度)はいち早くやめましょう。
その理由

  1. 情報提供がタイムリーに行えない。
  2. 少子高齢化が進んでいる、基本役所の仕事ではないか。(嘱託員に紐付けて町内の活動も参加させられる)
  3. タバコを吸いながら他人の家へ入って来る人がいる。
  4. 令和の時代です、昭和の様なやり方は早くやめましょう。
  5. 高齢者個人に負担をかけないでください。
  6. ホームページを活用しましょう。

回答

回答日:5月15日(担当:総務課)

佐渡市では「佐渡市市政事務嘱託員等設置条例」に基づき、円滑な行政運営を図るため、市内それぞれの地域の代表者に市政事務嘱託員を委嘱させていただき、行政運営の重要なパイプ役としての役割を担っていただいております。

市政事務嘱託員制度は、市からのお知らせ文書を配布するだけではなく、市(行政)と皆さま(市民)との橋渡しとしての大切な役割もありますので、ご理解をお願いします。(各部署からの依頼事項や市民からの要望取りまとめなど、行政運営に必要な多くのことを担っていただいています。)

ふるさと納税返礼品(ふるさと佐渡応援券)について

受付日:6月25日

ふるさと応援券は期限が6ヶ月で使用出来る場所は佐渡に限られます。コロナの影響で来島自粛に協力して使用できませんでした。最近では株主優待券や割引券などは期間延長していますが、金券扱いなので応援券は延長できないとのことです。しかし、ダイレクトメール等で何のお知らせもありませんでした。役所に問い合わせて初めて応援券を送付しポイントと交換して物品を選択出来る制度があることを知りました。私にとっては寝耳に水です。私にとっては瑕疵です。額面は7500円でこれも寄付したと思えば良いのかもしれませんが、今後もふるさと納税をしたいと思う対応をお願いします。

回答

回答日:6月26日(担当:地域振興課)

ふるさと佐渡応援券の使用期限についてですが、資金決済に関する法律により制限されており、6ヶ月以上に延長することはできません。期間延長ができる商品券等には、自社の店舗のみで使用できる商品券等、一定の条件がございます。使用期限については、お申し込みをいただく際また送付しております応援券にも明記しているところですが、コロナウイルスの影響によりご利用できない場合の救済措置として、ご連絡いただいた寄付者様には、特産品の購入に使用できるポイントとの交換の対応をさせていただいております。ご理解、ご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

窓口での職員の対応について

受付日:7月6日

行政サービスセンターで納税証明書発行の手続きをしました。郵送での手続き方法を見ていたため、手数料は小為替を用意していました。窓口では、小為替ではなく現金を求められたのでお支払いしましたが、こちらは小為替を用意していたし、同じ価値なのだから、受け付けていただいても良かったのではと思っています。その対応に杓子定規で融通の利かない印象を受けましたし、担当の方が対応サービスよりも業務の負担の軽減を優先させたのではないかと疑問を持ちました。なぜ窓口だと小為替がダメなのか、明確な理由はないですよね?行政”サービス”なら、機転をきかせてくださってもいいと思います。結局、郵便局へ小為替を払い戻しに行きましたが、小為替発行にかかった手数料100円は返金されませんでしたし、小為替発行と払い戻しに行ったことが無駄になりました。

また、免許証コピーを提出しましたが、改めて免許証の提示を求められました。裏面のコピーをとってなかったのでその確認が必要だったのかもしれませんが、その旨を一言添えてくださっても良かったと思います。こちらも準備をして手続きをしに行ったのに、汲み取っていただいた対応とは言えませんでした。お忙しいと思いますが、市民に寄り添った行政サービスをお願いします。

回答

回答日:7月7日(担当:畑野行政サービスセンター)

このたびは、大変ご不快な思いをさせてしまいまして、申し訳ございませんでした。

市ホームページの郵便交付サービスの記載は、あくまでも証明書類を郵送申請された場合の手数料納入の手段として定額小為替をご紹介したものですが、その定額小為替により窓口で納入されることも可能です。定額小為替を本来受領できるところ、大変なご不便をおかけしまして、誠に申し訳ございませんでした。今後、このようなことがないよう周知徹底し、適正な事務執行に務めてまいります。

新潟国際藝術学院に関する指摘について

受付日:7月10日

中国人向けの新潟国際藝術学院 佐渡国際教育学院が開校。元産経・宮本雅史氏によれば次は短大、大学が出来て3000人を呼ぶ予定とのこと。このニュースがでました佐渡島に中国人がくれば犯罪が多発するのではないですか。

回答

回答日:7月15日(担当:企画課)

ご指摘をいただきました新潟国際藝術学院につきましては、平成23年6月に開校されたものです。それ以前は「佐渡能楽の里」として(株)佐渡能楽の里が運営していたものですが、新潟国際藝術学院に売却され、現在に至っております。

新潟国際藝術学院が3,000人の中国人を呼ぶとのお話しは市として承知をしておりませんが、開校から約9年が経過している現在においても、本市において中国人による犯罪が多発している案件は伺っておりません。

ご意見は、佐渡市への中国人の流入を阻止するべきという趣旨かと存じますが、本市としましては新潟国際藝術学院の経営に関与する立場にはなく、また、本市が主体的に外国人の流入を阻止する法的な権限もないことから、特段の対応措置を講ずることができないことをご理解いただきたく存じます。

ホームページのスマートフォン対応について

受付日:7月11日

佐渡市のホームページは、スマートフォンサイトはないんでしょうか。それとも私が見つけられないんでしょうか。今の時代、スマートフォンで見る人が圧倒的に多いと思うので、ぜひ作っていただきたいと思います。

回答

回答日:7月15日(担当:総務課)

現在のホームページは、モバイル端末に対応していないため、スマートフォン用の画面を用意しておりません。ご不便をおかけし大変申し訳ありません。

ご指摘をいただいたモバイル端末対応をはじめとした様々な課題に対応するため、市ではホームページのリニューアルを計画しておりまして、来年の3月にリニューアルする予定です。このリニューアルに併せてモバイル端末への対応も行う計画としておりますので、リニューアルまで今しばらくお待ちいただきたく存じます。

新型コロナウイルス感染者情報の漏えいについて

受付日:7月25日

新型コロナ感染者の公表の12時間くらい前から感染者の年代、性別、居住地域、入院先、そして翌日に公表されることがインターネットで出回っていました。

佐渡病院、市役所、保健所いずれかからの情報漏えいがあるのではないか心配しております。ご家族や同僚が流すメリットはないと思います。市民を守る立場の人が情報を噂で流すと、尾ひれが付いて差別や嫌がらせの原因になる可能性もあり、安心して生活できなくなります。経緯を明らかにして二度と情報漏えいが起きないようにしていただきたいと思います。また、規則に違反しているのであれば厳正な対処をお願いします。

また、公表が遅いのも不安や好奇心を増大させ噂に拍車をかけたと思います。

回答

回答日:7月27日(担当:市民生活課、総務課)

新型コロナウイルス感染者の発生に関する情報の公表につきまして、市では、佐渡保健所からの情報により公表しております。公表内容につきましても佐渡保健所からの情報のみ公表することとなっており、公表時間につきましても保健所と連携し実施しております。市は、感染予防の啓発のため、患者さまやご家族などのプライバシーに配慮しながら、県の公表した情報を市のホームページ等で公表していきます。

本市職員の情報管理の徹底については、日頃より職員に対し注意を促しているところです。また、業務上知り得た情報を外部へ漏らすことは決してあってはならないことであります。市民の皆さまに疑念を持たれぬよう、改めて職員に対し情報管理について細心の注意を払うよう周知をするとともに、情報の漏洩が明らかになった場合は厳正に対処いたします。

ご意見にありますように、いろいろな噂が飛び交うことで、当事者や関係者が誹謗中傷・差別行為を受けることがないよう、市長からもメッセージを発信させていただき、市民の皆さまに呼び掛けているところです。

防災拠点庁舎整備に関する意見について

受付日:8月20日

新庁舎建設の決定には住民投票をすべき。
理由

  1. 先の市長選で渡辺市長は建設の意思を示さなかった。
  2. 意見書を募っているが、個別回答はなく賛否の集計もない。(意味がない)
  3. 市民説明会でも賛否をとらない。これでは市民の意向がわかるはずがない。百歩譲っても建設は防災拠点のみでよい。

回答

回答日:8月31日(担当:企画課)

私はこのたびの選挙戦において、課題がある庁舎問題については、早急に建設の意思を市民および市議会に問うと訴えてまいりました。その上で、8月19日から26日にかけまして市内10会場で防災拠点庁舎整備に関する市の考え方を市民の皆さまにご説明し、多くの方からご意見をいただきました。また、説明会に参加できなかった方からも広くご意見をお伺いするため、9月10日まで市民の皆さまから広く意見を募集しているところです。多くの方からご意見をお伺いするため、個別の回答は行いませんが、いただいたご意見は集約し、後日、本庁舎、支所、行政サービスセンターでの閲覧およびホームページでご覧いただけるようにいたします。

なお、今回の説明会は、市民の皆さまに対し、市が考えている計画の概要をご説明し、市の計画に対するご意見をお伺いするために開催したもので、賛否をお伺いするために開催したものではないことをご理解ください。

防災拠点庁舎整備の必要性について

受付日:8月25日

防災庁舎建設の必要はない。
理由

  1. 10年後佐渡市の人口は半減し、2万人くらいになる。それに比例し市職員も半減する。現庁舎で充分なスペースはある。
  2. 会議場はあるし、窓口もゆとりができる。防災拠点も確保できる。
  3. 佐渡市負担の10億円で市民に一律2万円を支給したほうが良い。それが善政というものである。

回答

回答日:8月31日(担当:企画課)

ご指摘のとおり、人口減少を食い止めることは容易ではありません。しかし、人口が減少しても行政サービスが低下することはあってはならないことであり、行政サービスに必要な人員、必要な施設は維持していかなければならないと考えております。

また、庁舎整備により負担が生じる10億円につきましては、前市政において計画していました現庁舎の改修を行う場合でも10億円程度の経費負担が生じると試算されています。今回の防災拠点庁舎整備は前市政で計画していた財政負担と同程度で庁舎整備を可能とする案をお示しさせていただいたもので、この10億円をほかの経費に振り替える議論にはならないことをご理解ください。

国勢調査のインターネット回答について

受付日:9月14日

国勢調査の回答が9月14日からインターネットで出来るのに、IDが事前に送られて来ないのはどういうことですか。

回答

回答日:9月15日(担当:地域振興課)

国勢調査は、国勢調査令により9月14日から10月20日の期間で実施することが定められています。調査票の配布は9月14日からで、同日からインターネット回答が可能ということになっています。各地区の調査員が9月14日から9月20日までの期間に調査票をお届けする予定ですので、10月7日までのご回答にご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。なお、9月20日までに調査票がお手元に届かない場合、大変お手数をおかけいたしますが、佐渡市役所地域振興課までご連絡ください。

国勢調査員の腕章着用について

受付日:9月15日

昨日国勢調査の調査員が来ました。「調査員は、顔写真つきの「調査員証」や国勢調査の「腕章」を必ず身に着けています。」と総務省統計局にありますが、腕章はなかったように思います。基本の徹底をお願いします。

回答

回答日:9月16日(担当:地域振興課)

総務省統計局では「調査員は、顔写真つきの「調査員証」や国勢調査の「腕章」を必ず身に着けています」と周知しているにもかかわらず、一昨日調査員が訪問時に腕章を未着用のようであったとのご指摘、大変申し訳ありませんでした。該当調査員には今後気をつけるよう重々注意しました。

調査員証・腕章を必ず身に着けるよう、事前に調査員へ説明を行いましたが、今後同じようなことがないよう、再度調査員へ基本の徹底について指導を行うなど対応をとってまいります。皆さまに安心して調査にご協力いただけますよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

予算執行の優先順位について

受付日:10月15日

新庁舎を建設する予算があったら、佐渡汽船を救済するのが優先的に先かと考えてます。市長のお考えをお聞かせください。

回答

回答日:10月20日(担当:企画課)

佐渡市は、平成16年に10市町村が一島一市に合併し、その当時からの懸案事項でありました「本庁舎建設」について、このたびの9月市議会定例会に「本庁舎建設にかかる基本設計の見直し費用及び建設予定地の地質調査費」を上程し、議決をいただき、建設に向け取り組んでいるところであります。建設にかかる費用については、今後、実施設計などを行うことで詳細な金額がはっきりいたしますが、37億円程度が必要であると見込んでおります。このたびの本庁舎建設は、国からの有利な財源(合併特例債)を活用することにより、37億円程度かかるところ佐渡市の負担は約10億円で建設することができます。「本庁舎建設にかかる約10億円があったら、佐渡汽船の救済を優先的に」とのご意見でありますが、現在の本庁舎は熊本地震レベルの震度には耐えられず、庁内の天井などが落下する恐れもあることから、市として最重要課題として位置付け、早急に「防災拠点機能を有した行政庁舎整備」を進めているところであります。

一方、現在の佐渡汽船は、新型コロナウイルスにより利用者が激減しているなど、経営的にも厳しい状況であることは承知しておりますが、支援策に関しては佐渡市のみならず、国および新潟県、対岸市(新潟市・上越市)など関係機関と協議しているところです。「佐渡島民の生活航路」でもある佐渡航路の安定運航については、佐渡市としても今後も維持確保しなければならないと考えており、引き続き佐渡汽船はじめ関係機関と情報共有しながら対応してまいります。

窓口での事務処理時間について

受付日:10月21日

養子縁組に1時間待たされた。一体どうなっているのか。

回答

回答日:10月26日(担当:佐和田行政サービスセンター)

このたびは、佐和田行政サービスセンター窓口において、養子縁組の手続に関する説明に1時間もの時間を要し、多大なご迷惑をおかけしたことにつきまして、心より深くお詫び申し上げます。

養子縁組の事務につきましては、人の一生を左右する大切な手続であり、お客様に対する説明及び事務処理等、細心の注意を払い、市役所本庁への確認等で時間を要してしまったものです。今後このような事態を起こさないよう、職員には、より一層、正確かつ迅速、丁寧な窓口対応に向けて業務の研鑽をするよう指導してまいりますので、何卒ご容赦いただきますようお願い申し上げます。

市の予算が中国に支払われたとの指摘について

受付日:11月7日

佐渡市の予算が中国に3年間で1500万円支払われたこと。道の駅がありえない安い価格で中国人に売買されたこと。新潟国際藝術学院、佐渡国際教育学院に、いずれ中国から3000人を受け入れる予定であること。佐渡市民、新潟県民が納得いく説明をしていただきたいです。佐渡には素晴らしい自然と伝統文化があります。修学旅行といえば佐渡ですし、素晴らしい土地に移住する日本人がいる。なぜ中国人に売り渡す必要がありますか?中国の佐渡省にするおつもりでしょうか。許せない気持ちしかありません。

回答

回答日:11月12日(担当:総務課)

ご指摘をいただきました「佐渡市の予算が中国に3年間で1500万円支払われたこと」、「道の駅がありえない安い価格で中国人に売買されたこと」、「新潟国際藝術学院が3,000人を受け入れる予定であること」についてですが、過去の経緯や今後の予定について調査しましたが、いずれの件についてもそのような事実は確認することができませんでした。

​ライブ画像環境の刷新の検討を

受付日:1月16日

佐渡のライブカメラをほぼ毎日拝見しております。
今の時期は悪天候で厳しい環境であることが伝わってきます。
さて、昨今の感染防止の観点から帰省も憚られる状況下、故郷を思う気持ちから、ふるさと納税やこのライブカメラの視聴は、故郷との接点を保つものとなっています。
佐渡を離れて30年以上となりますが歳を重ねると余計に望郷の念が深まるばかりです。
また、若年者に至っても帰省がままならない状況は気の毒でなりません。

そこで本題となりますが、かねてこのライブカメラの配信について、昨今、静止画像では情報の発信として費用対効果の観点で効果がそれ程見込めないのではとのご意見をさせていただきましたが、1月16日朝の春日崎のライブカメラはツールの無駄遣いに他ならないと思い改めてご意見いたしました。
この際、目的を改めて検討刷新し、YouTubeでの動画配信を試みられる事を提言いたます。
また、「佐渡チャンネル」などの開設なども大いに世界に向けた情報の発信ツールとして有効だと思われます。
既に述べさせていただいた内容についてチャンネルなどございましたらご教示願います。

回答

回答日:1月22日(総務課)

ライブカメラにつきましては防災を主目的としており、災害時の市内の状況を確認するために設置しております。
平常時には市内の状況を簡易に広く伝えるために、静止画による配信を行える機器を設置しております。
この機器は、動画を配信する機能を持っていないため動画配信を行うことはできませんが、今後、機器更新の際には動画配信も視野に入れ検討させていただきます。

また、動画による情報発信につきましては、ライブ配信ではありませんが、
佐渡市役所公式YouTubeチャンネル

https://www.youtube.com/user/SadoCityOffice<外部リンク>

で様々な情報を発信しておりますので、よろしければご覧ください。

職員のマスクの着用を徹底すべき

受付日:2月4日

市役所で働く職員がマスクをつけず会話をしています。
県内の警察署で発生した新型コロナウイルス感染症のクラスターの検証では、日常の業務でマスクを外していたことが原因との見方もあります。
この情勢の中、着用の徹底くらいできないものでしょうか。
自覚がないのか管理できないのか、はたまたご自分のお顔に相当の自信がおありなのか。
クラスターが発生し、さらに感染が広がり我々を巻き込むことになり非常に迷惑です。
すぐに是正していただきたいです。

回答

回答日:2月8日(総務課)

職員には公務中、公務外を問わず、マスクの着用を徹底するよう周知しておりますが、徹底するよう周知いたしました。